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東九条で「共に生きる」社会を考えるために、まちを歩き、対話する場つくり

応援総額 ( 目標561,800円 )
359,000
目標金額561,800
64%
  • 寄付者数

    21

このプロジェクトは終了しました

みんなの応援メッセージ みんなの応援メッセージ
  • まつうらちえさん

    共に生きる社会を考えるために、まちを歩くってとてもすてきです!歴史ある東九条で。かっこいいです。背中を追っかけます^^

  • MOさん

    もう東九条を離れて数十年になります。 育った街にほんの少しですが、貢献したいと思いました

  • なみさん

    頑張ってください。

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京都府 京都市 にふるさと納税すると…

東九条の記憶をつなぐフィールドワーク にあなたの納税を使います

京都市南区・東九条地域には、在日コリアンをはじめとする外国ルーツを持つ人が多く暮らしてきました。現在もさまざまなまちづくりが行われているなかで、在日コリアン高齢者の語りを聞き、共にまちを歩きながら、かつてこの地に生きた人々やまちの様子を思い描きます。また、まちの変遷を経てなおこの地に息づく生活者と交流し、多文化や多様な価値観を尊重できる未来に向けてともに考える対話の場づくりを行います。

MESSAGE

こんにちは。まめもやしです。 私たちは、1999年から、東九条の南東部、鴨川沿いにある集合住宅で、多くの在日コリアンに寄り添い、語りを聞いてきました。 戦争中と戦後の激動期を日本で生き抜いてきたオモニ(お母さん)アボジ(お父さん)たちの生きた歴史を、多くの人と共有し、今、そしてこれから私たちが生きる社会についてともに考える機会を持ちたい。そんな想いでこの企画を行います。